講習会で紹介し切れなかった情報の所在は以下の通り。(全て無断リンクです!)
「こんな所もいいよ」という情報があればお寄せください。
メールはこちら
戻る
◆パッケージドプログラム等
●プロジェクト・ワイルド
米国WILD
http://www.projectwild.org/
野生生物をとおして気づき、理解し、責任ある行動を目指す環境教育プロジェクト。
日本のWILD事務局(公園緑地管理財団内)
https://db1.prfj.or.jp/wild/
日本におけるWILD普及のライセンスを持つ。全国の講習会の予定がわかる。
公園緑地管理財団
http://www.prfj.or.jp/index.html
国土交通省管轄の法人。国営公園を管理している。東北では宮城県川崎町の「国営みちのく杜の湖畔公園」がある。
国営みちのく杜の湖畔公園
http://www.thr.mlit.go.jp/m-park/
プロジェクトワイルド東北地区事務局。
当別エコロジカルコミュニティ
http://www9.plala.or.jp./tectec/
山本幹彦サブコーディネーターの事務所。
山形環境学習研究会OESY
http://www.dewa.or.jp/IVYama/ypw/ind.html
ほっし〜率いる環境教育系何でも屋さん。
森環境教育事務所
http://www.mori-ee.jp/
神奈川の森美文さんの個人事務所。エデュケーター養成数は日本一。
北海道プロジェクトワイルド
http://homepage1.nifty.com/ochan86/wildhome.html
環境共育事務所うてきあにの太田稔氏のページ。PWの内容紹介やQ&Aなど。
●プロジェクト・ラーニング・ツリー
米国PLT
http://www.plt.org/
我々に身近な「木」をとおして環境教育をすすめようとする教育プロジェクト。
ERIC国際理解教育センター
http://www.try-net.or.jp/~eric-net/
http://ericweblog.exblog.jp/ブ
ログ
PLTやWILD・WETを日本に紹介。様々なワークショップを組み合わせて独自のプログラムを作り出している。
●プロジェクト・ウェット
米国WET
http://www.projectwet.org/
「水」による環境教育プロジェクト。
WETジャパン
http://www.kasen.or.jp/wet/index.html
日本でのWETのライセンスを持つ河川環境管理財団のホームページ
水辺の子どもの水辺サポートセンター
http://www.mizube-support-center.org/
●GEMSジェムズ
米国GEMS
http://www.lhsgems.org/
「科学と数学の偉大なる冒険」。環境教育的なプログラムもある。原書ティチャーズガイドも購入できます。
ジャパンGEMSセンター
http://www.jeef.or.jp/GEMS/gems.html
日本でGEMSを普及。邦訳版教師用ガイドを出版。
ローレンスホール
http://www.lawrencehallofscience.org/
カリフォルニア大学バークレー校ローレンスホール科学教育研究所。GEMSやOBIS等のプログラム開発。
米国OBIS(オービス)
http://lhs.berkeley.edu/OBIS/
「野外生物指導戦略」。GEMSやPLT等にも似ているものがある。
米国SEPUP(シーパップ)
http://www.lhs.berkeley.edu/sepup/
The Science Education for Public Understanding
Program。化学物質と環境問題を考えさせるプログラム。
日本SEPUP研究会
http://sepup.easter.ne.jp/
中村理科工業などが進めるシーパップの研究会。
●プロジェクトアドベンチャー
米国PA (PA Inc.)
http://www.pa.org/
冒険教育により、自分の幅を広げ、よりよい人間関係づくりを図るプロジェクト。
プロジェクトアドベンチャージャパン
http://www.pajapan.com/
日本でPAの普及を行っている。PA Inc.の講習会を代行している。
みやぎアドベンチャープログラム(MAP)研究会
http://www.isn.ne.jp/~hiro-y/map/
宮城県教育庁の「みやぎアドベンチャープログラム」を行う先生方のあつまり。
国立花山少年自然の家
http://www.rick.go.jp/
筑波大学とのつながりからPAをいち早く導入し、MAPと連動した指導者養成を行っている。
●ネイチャーゲーム
日本ネイチャーゲーム協会
http://www.naturegame.or.jp/top/index.html
米国のナチュラリスト、ジョセフ・コーネル氏のプログラムを日本で体系化して普及。
●アイオレ・シート
IOREシート
http://www.yagainet.com/iorenet.htm
日本独自のパッケージドプログラム。講習会もある。
◆体験学習法/人間関係トレーニング
株式会社プレスタイム
http://www.presstime.co.jp/
企業研修などをおこなっている。「Creative Human Relations人間関係トレーニングマニュアル」は学校でも使える。
つんつんの体験から学ぼう!
http://www.nanzan-u.ac.jp/~Etsumura/
南山大学、津村俊充先生のページ。
聖マーガレット生涯教育研究所(SMILE)
http://cwaweb.bai.ne.jp/~fnagao/smile/
人間関係トレーニングの代表的存在。
GWTネットワーク:人間関係の体験学習
http://www.eva.hi-ho.ne.jp/kumasan/kumasan1.htm
◆環境教育関連
日本環境教育学会
http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsoee/
とくに「環境教育」に的を絞った学術団体。絞ったというより広く各分野がつながっている点。
日本環境教育フォーラムJEEF
http://www.jeef.or.jp/
キープ協会などを中心として自然体験・野外教育・環境教育を行う団体・個人の集会「清里ミーティング」が発展したもの。
自然学校指導者養成なども行う。
キープ協会
http://www.keep.or.jp/FORESTERS/
日本の環境教育の総本山? 環境教育指導者養成「インタープリターズキャンプ」は定評がある。環境教育事業部の川嶋直氏が有名。
自然教育研究センター
http://www.ces-net.jp/
東京都「山のふるさと村」を管理。インタープリテーション、教師用ガイド、パッケージドプログラムなどを研究。小林毅氏や古瀬浩二氏が中心。
中野民夫ホームページ
http://truna.jp/
「ワークショップ」「ファシリテーション革命」の著者のホームページ。
Be-Nature School
http://www.be-nature.jp/
中野民夫氏らによるワークショップ。
●東北地方
森と風のがっこう
http://www5d.biglobe.ne.jp/~morikaze/
吉成信夫氏主宰の「子ども環境研究所」が行う過疎山村の廃校利用プロジェクト。
イーハトーヴォ安比高原自然学校
http://www.appi.co.jp/ihatov/index.html
オールシーズン楽しめる自然学校。
くりこま高原自然学校
http://www1.neweb.ne.jp/wa/kurikoma/
マスターこと佐々木豊志氏が栗駒山麓に開いた地域密着型自然学校。
岩木山自然学校
http://www.infoaomori.ne.jp/pensionwonderland/
高田敏幸氏の温泉ペンションワンダーランド併設自然学校
◆ESD関連
「持続可能な開発のための教育の10年」推進会議(ESD-J)
http://www.esd-j.org/
持続的な開発のための教育の10年を受けてJEEF等が中心となって呼びかけた集まり。
Japan for Sustainability
http://www.japanfs.org
企業等が出資する環境団体。枝廣淳子代表。
ESD
2002年の小泉首相のヨハネスブルクでの演説を受けて、国連で採択された。2005年からの10年間。
環境教育推進法
http://www.env.go.jp/policy/suishin_ho/index.html
2003年7月に定められた「環境の保全のための意欲の増進及び環境教育の推進に関する法律」。
学校・企業等で環境教育を行うこと、指導者の認定を行うことなど。2004年秋に基本方針決定。
自然体験活動推進協議会
http://www.cone.ne.jp/index.htm
全国の自然体験を提供する施設団体が統一の基準で指導者養成を図り、質の維持向上や、自然体験活動の普及啓発をしている。
文部科学省
http://www.mext.go.jp/
子どもゆめ基金では子どもの長期自然体験や読書活動などの支援を行っている。
環境省
http://www.env.go.jp/
「環境教育リーダー研修基礎講座」などの案内もある。